どんな成分が入っているのか徹底調査!

ピューレパールはワキだけではなく、デリケートなビキニラインやちくびなどにも効果が期待できるボディ美白ジェルです。
支持率は年々上昇しており、2015年にはモンドセレクション銀賞を受賞しています。

 

そんなピューレパールですが、一体なぜそこまで支持率が上がっているのでしょうか?
モンドセレクション銀賞を受賞できる実力とは?
その秘密は、配合されている成分にあるようです。

 

早速、ピューレパールに配合されている成分についてご紹介していきたいと思います。

 

まず、主要成分となっているのは以下の成分です。

 

・プラセンタ
・セラミド
・グリチルリチン酸2K
・米ぬかエキス
・トリプルヒアルロン酸
・天然ビタミンE
・コラーゲン

 

中でも、有効成分とされているのが、グリチルリチン酸2Kと水溶性プラセンタエキスです。

 

それぞれの特徴を調べてみました。

 

◎プラセンタ
上質な潤いを与える働きをしてくれます。
しかも、ピューレパールで配合されているのは、美白に優れた水溶性プラセンタなんです。

 

◎グリチルリチン酸2K
甘草由来成分で、お肌に優しく、美白をサポートしてくれる成分です。

 

◎米ぬかエキス
こちらは、お肌に透明感を与えてくれる作用があります。

 

◎トリプルヒアルロン酸
こちらは、最近のスキンケア商品には結構配合されていることが多いのですが、お肌の隅々まで潤いを与えてくれる成分です。

 

◎コラーゲン
こちらは、私たちの身体の中にもともと存在する成分ですが、年齢を重ねるとともに減少していくのが特徴です。
そうしたコラーゲンを補給してあげることで、お肌の保湿をし、ハリと弾力を保持してくれます。
しかも、ピューレパールに配合されているコラーゲンは浸透しやすいトリプルコラーゲンです。

 

◎天然ビタミンE
こちらは、保湿を促すだけではなく、抗炎症作用があります。
そのため、カミソリや毛抜きなどで処理をしてしまったワキを優しくいたわってくれるのが特徴です。

 

これらの成分をご覧になって、お分かりかと思いますが、黒ずみなどのトラブルには乾燥は大敵です。
そのため、乾燥をカバーするような保湿成分がたっぷりと配合されています。
そして、共通しているのが保湿だけでは黒ずみに解消にはならないため、美白効果が期待できる成分が配合されているという点です。

 

メラニンの生成を抑制し、黒ずみを防ぐといったサイクルになっているのが、このピューレパールなのです。

 

そのため、ワキでも膝や肘でも、肝心なことは刺激を与えないということです。
刺激を与えてしまうと、メラニンを生成してしまい黒ずみの原因となってしまいますので、ワキは特にスプレータイプの制汗剤なども気を付けて使用した方がいいかと思います。

 

とはいえ、スプレータイプが気に入っている方や、ロールオンが苦手な方などもいらっしゃることと思いますので、どうしても譲れない部分は妥協してもいいと、個人的には思います。

 

ただ、それ以外の部分で自分に出来る+αのことをすれば、より効果は発揮されるかもしれませんよ。

 

⇒ピューレパールの公式サイトはこちら

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